天空のキャンプ場で、霧中でキャンプ! 内山牧場キャンプ場。
こんにちは。Kです。
2017年9月の「秋分の日」の連休で、長野県佐久市にある「内山牧場キャンプ場」へ行ってきました。
標高1,200メートルの高地ながら、開けた「草原キャンプ」が出来るとのことで、「星空と山々の絶景」を楽しみに出発しました。
久々の「絶景系キャンプ」ですね。
さあ、成否はいかに!?

内山牧場キャンプ場は、予約受付無しの完全フリーサイト。
当日に来たお客さんが順番に好きなところにサイトを作るスタイルです。
そのため、「絶景ポジション」にサイトを作りたいのなら、「場所取り」が必要なので、早めに出発します(まぁ、いつもですが・・・)
ルートは、練馬ICから、関越道に乗って北上。
藤岡JCTで、上信越道に乗り換え、碓氷峠の手前の、「下仁田IC」で降ります。
あとは、国道254号線をひたすら西進します。
国道254号から、最後の「内山牧場」へ通じる道は何本かの山道があります。
そのうち最初にある「下仁田隧道」を抜けて2つほど曲がった所を右折する「ポイント」ですが、こちらは国道の「旧道」で道が極端に狭いです。
お勧めは、その先にある「山荘あらふね入口」の看板があるところ(地図上では白い道)を右に曲がる方が道幅も広く良いようです。
「内山牧場キャンプ場」は佐久市の公営宿「山荘あらふね」の敷地内にあります。
ちなみに、「牧場」と言ってますが、途中の車道で、「鹿」は見ましたが、敷地内に「動物」は居ませんでした。(子羊はラムの状態になってました)
おそらく、「牧場跡地」ってことなんだと思いますが、詳細はわかりません。
受付の「レストハウス」へは10:00に到着、店員さんの説明を受けて場内に入ります。

しかし、この時点では、キャンプ場内は霧の中です(笑)

初めて来るキャンプ場なので、見晴らし云々の前に、そもそもどこにいるかすら解りません。。。
車から降りて、地図を頼りに、目星をつけて場所を探します。
本当は、見晴らしドーーーンの「景色ポイント」が良いのですが、何も見えないので、解りません(笑)
適当なところにテントを張ることにします。

今回は、ヘルスポートの「バランゲルキャンプ8−10」を張り、その隣に外でくつろげるように「ムササビウィング」を張りました。
バランゲルキャンプには「Fb.ストーブ」をインストールです。
夜は、標高が高いので、冷え込むことを期待して、今シーズン最初の「薪ストーブキャンプ」を始めてみます。
昼食は、別のメニューを用意していたのですが、「山荘あらふね」の「レストハウス」で、「ジンギスカン」が食べれます。
レストハウスの昼食メニュー
なにやら「名物」と自信満々で唱っているので、ここは予定変更して「ジンギスカン定食」にしました。

「ジンギスカン」は専用の建物が建っていて、ラム肉を「鉄板」で焼いて食べます。

設営した後なので、「アサヒスーパードライ」を大瓶で注文しました。

かんぱーーーーい。
うまい!
やはり、キャンプの設営後の1杯は「至上最強のスポーツドリンク」の誉れ高き、アサヒの「スーパードライ」ですね!(※お酒は20歳になってから)

お肉が来たので、ガンガン焼きます。

おぉぉ。美味。
ジンギスカン美味しかったです。
お肉は、「冷凍ラム」でしたが、小細工無しで、そのまま持ってくる潔さに逆に感銘を受けます。
下手に解凍した状態で置いておくより、この方がよっぽど美味しいです。

ジンギスカンを食べて、サイトへ戻ると、「霧」は晴れていましたが、周りは「テント」に囲まれていました。
「バイクのソロライダーが多い場所」
と、聞いていたのですが、実際この日は、「超人気オートキャンプ場」となっていました。
確かに他の場所よりライダーが多い印象ですが、ファミキャン、グルキャン、オシャレキャンパーと一通りそろい踏みのほか、でっかいキャンピングカーなどなど、盛り沢山の内容でした。

私たちの周囲も家族連れから、バイクのグルキャンまで、かなり賑やかな感じです。
子供と犬が走り回り、その横をバイクが轟音で通過する、お祭り会場みたいです(笑)

先週の3連休が、台風で潰れた反動と、祝日の2連休なので、いつもより混んでる感じなのかな?
とにかくテントがビッシリでした。
キャンプ場の風景の動画です。
私たちとしては久々の「人混みのキャンプ」となりました。
結構、「人の気配が少ないキャンプ」が続いていたので、逆に新鮮で楽しい感じです(笑)

しかし、肝心の「絶景」は雲が多く、予報よりすっきりとした天気とはなりません。。。

象徴となる「荒船山」も雲の中。
絶景キャンプの目論見が外れます・・・(涙)

夕方近くになると、雲が少し晴れました。

やはり、雲の感じも「高地」って感じですね。

うまく、夕焼けになると良いのですが・・・。

日が沈み始めます。


で、雲の隙間から「太陽」が顔を出します。

素敵な夕日です。

日没します。
これで、空が焼けて「夕焼け空」が広がれば、今回のキャンプのミッションの半分は達成できるのですが・・・・・。

日没と同時に「霧」が帰って来ました(笑)

今回は、まったく「絶景」を見ることが出来ません。。。
こうなったら、「絶景」を諦めて、テントに引き籠もって、幕内で楽しむしかありません(笑)
夕方の気温は13℃。
薪ストーブをやるには若干暑いですけど、まぁ、雰囲気重視で楽しみます。

ストーブに「火」を入れると、煙突から煙りが出ます。
ストレート用の「幕避け」は、完璧な仕事をしています。
熱も問題無いので、これで完成ですね。
それでは、初公開の「バランゲルキャンプ」の中の様子です。

入口から見た所です。
両サイドに「コット」を置いて、ベンチ兼用にして、奥は「荷物スペース」にしています。
手前には「Fb.ストーブ」が鎮座して、幕の暖房を一手に引き受けます。
センターポールを挟んで、「アイアンテーブル」がメインテーブルとなっています。
薪ストーブの輻射熱で端が熱くなりますが、「アイアンテーブル」なら安全です。

センターポールには「ランタンハンガー」を2つ付けて、デイツの「ハリケーンランタン」と、ジェントスの「エクスプローラ16C」をぶら下げてます。
ジェントスは、食事用です。
今回は、あえて「吊りランプ」を置いてきましたが、様子を見てると、「吊りランプ」の方が良さそうでした。

アイアンシェルフは1台だけ置きます。
奥の「ソフトクーラー」の下は「木の棒」と「スツール」で作った棚です。
積載が多い時は、簡易の物置としてよく使う棚ですが、今回はあえてこれを使いました。
奥さん曰く、平置きの方が、整理しやすいそうです。

横長で、幕内をもう一枚。
これからの冬キャンプは、この体制がメインになりそうです。
「バランゲルキャンプ」は、広さでは「トルテュPro.」に劣りますが、逆にコンパクトで手届く範囲に欲しい物が揃うので、いわゆる「廃人仕様」となりますね。
さんざん遊んで、疲れたらそのままコットで寝れます。
今回は、奥さんの希望で、グランドシートを敷かない「土間スタイル」としましたが、これだと絶対に敷いた方がいいので、奥さんがなんと言おうと、次回からは絶対に敷きます(笑)

引き籠もりメニューは、「もつ鍋」です。
「もつ」を煮て、マイタケを入れます。

「もつ」に火が通ったら、キャベツとニラをいれ、ニンニクスライスをまぶして。。。

大人なので、輪切り唐辛子を大量に投入します。

この「もつ鍋」を迎え撃つは、銘酒「菊正宗」の「樽酒」です。
燗でも冷でもいける、万能の日本酒ですね。

おちょこに注いで、乾杯。
うん、染みるねぇ〜。

「もつ鍋」をつつきながら、樽酒をチビチビ。
最高のひとときです。

外気温が1桁まで、下がらないので、「Fb.ストーブ」の全力運転では暑くなりすぎます。
油断してると「25℃」を超えちゃうので、ダンパーを絞って、火力を調節して、20℃前後の快適気温にします。
この日は、「霧」が出る無風の夜で、放射冷却せず、気温が下がらなかったので、最低でも12℃くらいでした。
やはり、もう少し寒くならないと、「薪ストーブキャンプ」の醍醐味は味わえませんね。

外は、やはりスッキリしない天気です。
基本的に初日の夜は「霧と雲」に覆われていましたが、じつは、19時頃に一度「雲」が晴れて、15分くらいですが「星」が見えました。
しかし、その時間は、いわゆる「ノーススターアタック」を受けていたので「星の撮影」は出来ませんでした(笑)
まあ、そんなこともあるのが「キャンプ」です。

このキャンプ場の象徴でもある「荒船山」の麓には「雲」が立ち込めて、「雲海」になっていました。

この日、「天空のキャンプ場」では、沢山のキャンパーが、夏シーズンの最後を思い思いの楽しみ方で過ごしていました。

「荒船山」の奥が明るく見えるのは、夕日ではなく、「首都圏」の街の灯が雲に映っているからです。

たまに、雲の奥に2,3の星が見えますが、この後は、霧が立ちこめ、五里霧中。
「天空の星空」は次回にお預けですね。
せめて、「朝陽」が見えると良いなぁ、と淡い期待を込めて、時計を5:30にセットしました。
アラームで目が覚めて、外を見ると・・・。

あららら。。

霧の中です。

霧が出てるので、冷え込まず、気温は12℃です。
ただ、それでもちょっと肌寒いので、ストーブに火を入れます。

15分ほどで、幕内は暖まります。

ただ、この日は、日が昇ると霧が去り、やっと「晴れ」になりました。

うん、良い天気です。

気持の良い風が吹き抜けます。
昨日は霧で幕がシットリしてましたが、これで乾燥撤収できそうです。

リンゴジュースを飲みながら、ぼーっとします。

少し、霞がかっていますが、「荒船山」も見えます。

昨夜活躍したランプ達。
いっぱいありますが、まだ、家でお留守番してる物が同じくらいの数あります(笑)

シュラフを乾かして・・・。

少しずつ撤収していきます。

正午近くには、賑わっていたキャンプ場もキャンパーが続々と撤収して、本来の静寂さを取り戻します。

と言う事で、私たちも「内山牧場キャンプ場」を後にしました。
噂に聞いていた「天空のキャンプ場」でのキャンプでしたが、今回は、その実力の10%も見せて貰えませんでした。
しかし、キャンプは「想定外」をいかに楽しむかが、とても大切です。
「こんなはずじゃなかった!」
なんて思っていたら、折角のキャンプが台無しです。
そう言う意味では、今回の「完全引き籠もりキャンプ」は、とても充実したキャンプとなりました。
晴れたら晴れたで、曇りなら曇りで、それぞれを自分たちなりに楽しめれば最高ですよね。
2017年9月の「秋分の日」の連休で、長野県佐久市にある「内山牧場キャンプ場」へ行ってきました。
標高1,200メートルの高地ながら、開けた「草原キャンプ」が出来るとのことで、「星空と山々の絶景」を楽しみに出発しました。
久々の「絶景系キャンプ」ですね。
さあ、成否はいかに!?

出発!
内山牧場キャンプ場は、予約受付無しの完全フリーサイト。
当日に来たお客さんが順番に好きなところにサイトを作るスタイルです。
そのため、「絶景ポジション」にサイトを作りたいのなら、「場所取り」が必要なので、早めに出発します(まぁ、いつもですが・・・)
ルートは、練馬ICから、関越道に乗って北上。
藤岡JCTで、上信越道に乗り換え、碓氷峠の手前の、「下仁田IC」で降ります。
あとは、国道254号線をひたすら西進します。
国道254号から、最後の「内山牧場」へ通じる道は何本かの山道があります。
そのうち最初にある「下仁田隧道」を抜けて2つほど曲がった所を右折する「ポイント」ですが、こちらは国道の「旧道」で道が極端に狭いです。
お勧めは、その先にある「山荘あらふね入口」の看板があるところ(地図上では白い道)を右に曲がる方が道幅も広く良いようです。
山荘あらふね
「内山牧場キャンプ場」は佐久市の公営宿「山荘あらふね」の敷地内にあります。
ちなみに、「牧場」と言ってますが、途中の車道で、「鹿」は見ましたが、敷地内に「動物」は居ませんでした。(子羊はラムの状態になってました)
おそらく、「牧場跡地」ってことなんだと思いますが、詳細はわかりません。
受付の「レストハウス」へは10:00に到着、店員さんの説明を受けて場内に入ります。

しかし、この時点では、キャンプ場内は霧の中です(笑)

初めて来るキャンプ場なので、見晴らし云々の前に、そもそもどこにいるかすら解りません。。。
車から降りて、地図を頼りに、目星をつけて場所を探します。
本当は、見晴らしドーーーンの「景色ポイント」が良いのですが、何も見えないので、解りません(笑)
適当なところにテントを張ることにします。

今回は、ヘルスポートの「バランゲルキャンプ8−10」を張り、その隣に外でくつろげるように「ムササビウィング」を張りました。
バランゲルキャンプには「Fb.ストーブ」をインストールです。
夜は、標高が高いので、冷え込むことを期待して、今シーズン最初の「薪ストーブキャンプ」を始めてみます。
昼食!!
昼食は、別のメニューを用意していたのですが、「山荘あらふね」の「レストハウス」で、「ジンギスカン」が食べれます。
レストハウスの昼食メニュー
なにやら「名物」と自信満々で唱っているので、ここは予定変更して「ジンギスカン定食」にしました。

「ジンギスカン」は専用の建物が建っていて、ラム肉を「鉄板」で焼いて食べます。

設営した後なので、「アサヒスーパードライ」を大瓶で注文しました。

かんぱーーーーい。
うまい!
やはり、キャンプの設営後の1杯は「至上最強のスポーツドリンク」の誉れ高き、アサヒの「スーパードライ」ですね!(※お酒は20歳になってから)

お肉が来たので、ガンガン焼きます。

おぉぉ。美味。
ジンギスカン美味しかったです。
お肉は、「冷凍ラム」でしたが、小細工無しで、そのまま持ってくる潔さに逆に感銘を受けます。
下手に解凍した状態で置いておくより、この方がよっぽど美味しいです。
午後

ジンギスカンを食べて、サイトへ戻ると、「霧」は晴れていましたが、周りは「テント」に囲まれていました。
「バイクのソロライダーが多い場所」
と、聞いていたのですが、実際この日は、「超人気オートキャンプ場」となっていました。
確かに他の場所よりライダーが多い印象ですが、ファミキャン、グルキャン、オシャレキャンパーと一通りそろい踏みのほか、でっかいキャンピングカーなどなど、盛り沢山の内容でした。

私たちの周囲も家族連れから、バイクのグルキャンまで、かなり賑やかな感じです。
子供と犬が走り回り、その横をバイクが轟音で通過する、お祭り会場みたいです(笑)

先週の3連休が、台風で潰れた反動と、祝日の2連休なので、いつもより混んでる感じなのかな?
とにかくテントがビッシリでした。
キャンプ場の風景の動画です。
私たちとしては久々の「人混みのキャンプ」となりました。
結構、「人の気配が少ないキャンプ」が続いていたので、逆に新鮮で楽しい感じです(笑)

しかし、肝心の「絶景」は雲が多く、予報よりすっきりとした天気とはなりません。。。

象徴となる「荒船山」も雲の中。
絶景キャンプの目論見が外れます・・・(涙)
サンセット

夕方近くになると、雲が少し晴れました。

やはり、雲の感じも「高地」って感じですね。

うまく、夕焼けになると良いのですが・・・。

日が沈み始めます。


で、雲の隙間から「太陽」が顔を出します。

素敵な夕日です。

日没します。
これで、空が焼けて「夕焼け空」が広がれば、今回のキャンプのミッションの半分は達成できるのですが・・・・・。

日没と同時に「霧」が帰って来ました(笑)

今回は、まったく「絶景」を見ることが出来ません。。。
こうなったら、「絶景」を諦めて、テントに引き籠もって、幕内で楽しむしかありません(笑)
夕方の気温は13℃。
薪ストーブをやるには若干暑いですけど、まぁ、雰囲気重視で楽しみます。
バランゲルの中で。。。

ストーブに「火」を入れると、煙突から煙りが出ます。
ストレート用の「幕避け」は、完璧な仕事をしています。
熱も問題無いので、これで完成ですね。
それでは、初公開の「バランゲルキャンプ」の中の様子です。

入口から見た所です。
両サイドに「コット」を置いて、ベンチ兼用にして、奥は「荷物スペース」にしています。
手前には「Fb.ストーブ」が鎮座して、幕の暖房を一手に引き受けます。
センターポールを挟んで、「アイアンテーブル」がメインテーブルとなっています。
薪ストーブの輻射熱で端が熱くなりますが、「アイアンテーブル」なら安全です。

センターポールには「ランタンハンガー」を2つ付けて、デイツの「ハリケーンランタン」と、ジェントスの「エクスプローラ16C」をぶら下げてます。
ジェントスは、食事用です。
今回は、あえて「吊りランプ」を置いてきましたが、様子を見てると、「吊りランプ」の方が良さそうでした。

アイアンシェルフは1台だけ置きます。
奥の「ソフトクーラー」の下は「木の棒」と「スツール」で作った棚です。
積載が多い時は、簡易の物置としてよく使う棚ですが、今回はあえてこれを使いました。
奥さん曰く、平置きの方が、整理しやすいそうです。

横長で、幕内をもう一枚。
これからの冬キャンプは、この体制がメインになりそうです。
「バランゲルキャンプ」は、広さでは「トルテュPro.」に劣りますが、逆にコンパクトで手届く範囲に欲しい物が揃うので、いわゆる「廃人仕様」となりますね。
さんざん遊んで、疲れたらそのままコットで寝れます。
今回は、奥さんの希望で、グランドシートを敷かない「土間スタイル」としましたが、これだと絶対に敷いた方がいいので、奥さんがなんと言おうと、次回からは絶対に敷きます(笑)

引き籠もりメニューは、「もつ鍋」です。
「もつ」を煮て、マイタケを入れます。

「もつ」に火が通ったら、キャベツとニラをいれ、ニンニクスライスをまぶして。。。

大人なので、輪切り唐辛子を大量に投入します。

この「もつ鍋」を迎え撃つは、銘酒「菊正宗」の「樽酒」です。
燗でも冷でもいける、万能の日本酒ですね。

おちょこに注いで、乾杯。
うん、染みるねぇ〜。

「もつ鍋」をつつきながら、樽酒をチビチビ。
最高のひとときです。

外気温が1桁まで、下がらないので、「Fb.ストーブ」の全力運転では暑くなりすぎます。
油断してると「25℃」を超えちゃうので、ダンパーを絞って、火力を調節して、20℃前後の快適気温にします。
この日は、「霧」が出る無風の夜で、放射冷却せず、気温が下がらなかったので、最低でも12℃くらいでした。
やはり、もう少し寒くならないと、「薪ストーブキャンプ」の醍醐味は味わえませんね。
外の様子

外は、やはりスッキリしない天気です。
基本的に初日の夜は「霧と雲」に覆われていましたが、じつは、19時頃に一度「雲」が晴れて、15分くらいですが「星」が見えました。
しかし、その時間は、いわゆる「ノーススターアタック」を受けていたので「星の撮影」は出来ませんでした(笑)
まあ、そんなこともあるのが「キャンプ」です。

このキャンプ場の象徴でもある「荒船山」の麓には「雲」が立ち込めて、「雲海」になっていました。

この日、「天空のキャンプ場」では、沢山のキャンパーが、夏シーズンの最後を思い思いの楽しみ方で過ごしていました。

「荒船山」の奥が明るく見えるのは、夕日ではなく、「首都圏」の街の灯が雲に映っているからです。

たまに、雲の奥に2,3の星が見えますが、この後は、霧が立ちこめ、五里霧中。
「天空の星空」は次回にお預けですね。
朝
せめて、「朝陽」が見えると良いなぁ、と淡い期待を込めて、時計を5:30にセットしました。
アラームで目が覚めて、外を見ると・・・。

あららら。。

霧の中です。

霧が出てるので、冷え込まず、気温は12℃です。
ただ、それでもちょっと肌寒いので、ストーブに火を入れます。

15分ほどで、幕内は暖まります。

ただ、この日は、日が昇ると霧が去り、やっと「晴れ」になりました。

うん、良い天気です。

気持の良い風が吹き抜けます。
昨日は霧で幕がシットリしてましたが、これで乾燥撤収できそうです。

リンゴジュースを飲みながら、ぼーっとします。

少し、霞がかっていますが、「荒船山」も見えます。

昨夜活躍したランプ達。
いっぱいありますが、まだ、家でお留守番してる物が同じくらいの数あります(笑)

シュラフを乾かして・・・。

少しずつ撤収していきます。

正午近くには、賑わっていたキャンプ場もキャンパーが続々と撤収して、本来の静寂さを取り戻します。

と言う事で、私たちも「内山牧場キャンプ場」を後にしました。
噂に聞いていた「天空のキャンプ場」でのキャンプでしたが、今回は、その実力の10%も見せて貰えませんでした。
しかし、キャンプは「想定外」をいかに楽しむかが、とても大切です。
「こんなはずじゃなかった!」
なんて思っていたら、折角のキャンプが台無しです。
そう言う意味では、今回の「完全引き籠もりキャンプ」は、とても充実したキャンプとなりました。
晴れたら晴れたで、曇りなら曇りで、それぞれを自分たちなりに楽しめれば最高ですよね。
コメント
こんにちは〜!
いよいよ本格始動の薪ストーブですね!
新しい幕内レイアウト、あれですね、不動産のオープンハウスみたいですwwウェブ内覧会ってやつですね☆
コットは、なんかヘリノックス様の御御足のような感じがチラッと見えますが…やはり積載を考えてヘリノックスさんですか?
景色的には残念ですが、霧の高原って私は大好きです(^ω^)見えない分、冒険感というかw非日常感がたまりません〜
いよいよ本格始動の薪ストーブですね!
新しい幕内レイアウト、あれですね、不動産のオープンハウスみたいですwwウェブ内覧会ってやつですね☆
コットは、なんかヘリノックス様の御御足のような感じがチラッと見えますが…やはり積載を考えてヘリノックスさんですか?
景色的には残念ですが、霧の高原って私は大好きです(^ω^)見えない分、冒険感というかw非日常感がたまりません〜
こんにちは~
同じ天空キャンプを同じ日程でしながら・・・このラグジュアリー感・・たまりませんな・・
羨ましくて涙が出てきました(笑)
早くオートキャンプがしたいな~ 車で行っておいしいもの食べて写真撮って・・
霧が結構ずっとすごかったんですね~ 霧は霧で幻想的です。
幕内が素敵すぎます。うらやま~
同じ天空キャンプを同じ日程でしながら・・・このラグジュアリー感・・たまりませんな・・
羨ましくて涙が出てきました(笑)
早くオートキャンプがしたいな~ 車で行っておいしいもの食べて写真撮って・・
霧が結構ずっとすごかったんですね~ 霧は霧で幻想的です。
幕内が素敵すぎます。うらやま~
こんにちは。
うわぁ、同じ引き篭もりキャンプでもおしゃれ度ですよねぇ
Kさんのキャンプは自前グランピングです。 (^^)
おしゃれプロデューサーの実力を毎回見せつけられています。
実物見たら、「目がぁ、目がぁ」とのたうちまわってしまいそうです
うわぁ、同じ引き篭もりキャンプでもおしゃれ度ですよねぇ
Kさんのキャンプは自前グランピングです。 (^^)
おしゃれプロデューサーの実力を毎回見せつけられています。
実物見たら、「目がぁ、目がぁ」とのたうちまわってしまいそうです
ハチママさん。こんにちは。
幕内の写真は、特に写真用にしたわけではなく、あのままです。
コットは、おっしゃるように、ヘリノックスです。
ローコットだと他にも選択肢があったのですが、ベンチ使い出来て、積載が優れるコットってこれしかないんですよね。
内山牧場、とても素敵な所だったので、もう少し寒くなった11月の閉山前か、来春早々にもう一度リベンジしたいです。
幕内の写真は、特に写真用にしたわけではなく、あのままです。
コットは、おっしゃるように、ヘリノックスです。
ローコットだと他にも選択肢があったのですが、ベンチ使い出来て、積載が優れるコットってこれしかないんですよね。
内山牧場、とても素敵な所だったので、もう少し寒くなった11月の閉山前か、来春早々にもう一度リベンジしたいです。
ぴのこさん。こんにちは。
同じ天空キャンプを同じ日程で、しかも、ナチュログの新着で、全く同じ時間に同じタイトルの記事をあげるシンクロぶりに鳥肌が立ちます(笑)
ティピーキャンプをするために、今年はかなりの予算を注ぎ込んだので、完成して良かったです。
登山キャンプは、別世界で逆に羨ましい限りですけど、ぴのこさんが泣いちゃうなら、オートキャンプへ一度お戻りになられては?(笑)
シロクマさんで温々キャンプは楽しそうです。
10月が待ち遠しいですね。
同じ天空キャンプを同じ日程で、しかも、ナチュログの新着で、全く同じ時間に同じタイトルの記事をあげるシンクロぶりに鳥肌が立ちます(笑)
ティピーキャンプをするために、今年はかなりの予算を注ぎ込んだので、完成して良かったです。
登山キャンプは、別世界で逆に羨ましい限りですけど、ぴのこさんが泣いちゃうなら、オートキャンプへ一度お戻りになられては?(笑)
シロクマさんで温々キャンプは楽しそうです。
10月が待ち遠しいですね。
ぶーだんさん。こんにちは。
コットでゴロゴロしならが、薪ストーブ弄りするのが、こんなに快適だとは思いませんでした(笑)
グランピングと言うには全体的に無骨な感じですが、良い感じでキャンプができるようになりました。
Fb.ストーブもジャストフィットしてますので、どこかのキャンプ場へお会いしたときは、是非、幕の中で宴会しましょう(笑)
コットでゴロゴロしならが、薪ストーブ弄りするのが、こんなに快適だとは思いませんでした(笑)
グランピングと言うには全体的に無骨な感じですが、良い感じでキャンプができるようになりました。
Fb.ストーブもジャストフィットしてますので、どこかのキャンプ場へお会いしたときは、是非、幕の中で宴会しましょう(笑)
こんにちは。
Kさん、関東・甲信越で薪ストーブ出したキャンパーそうはいなかったのではないでしょうか。まだ9月っすよ。笑
しかしテントがどうだとか景色が云々よりも、その冬キャンにかけたフライング気味の心意気に心から「天晴れ」を差し上げたいです。
で、年越しは何処へ?笑
Kさん、関東・甲信越で薪ストーブ出したキャンパーそうはいなかったのではないでしょうか。まだ9月っすよ。笑
しかしテントがどうだとか景色が云々よりも、その冬キャンにかけたフライング気味の心意気に心から「天晴れ」を差し上げたいです。
で、年越しは何処へ?笑
こんにちは
今回眺望は残念でしたね。
でも、おっしゃるようにその時、その環境を楽しむことが大事ですね。
幕内のレイアウト素敵ですね。 (我が家とは大違い (^_-))
もお、スノピの オフトンは二軍行きですか?
(我が家購入を検討しているのですが・・・)
いよいよ当方も出撃準備を始めています。 (^o^)
今回眺望は残念でしたね。
でも、おっしゃるようにその時、その環境を楽しむことが大事ですね。
幕内のレイアウト素敵ですね。 (我が家とは大違い (^_-))
もお、スノピの オフトンは二軍行きですか?
(我が家購入を検討しているのですが・・・)
いよいよ当方も出撃準備を始めています。 (^o^)
こんにちは~
天気は残念でしたね星空見たかったですが、
霧の山々も幻想的ですよね。
昼間に綺麗に雲海とか出てたら綺麗だったんでしょうねw。
うちも比較的、近所に居ましたが同じ感じの天気でしたw。
幕内の完成度は流石っすねw。
ティピでこの広さと薪ストは快適そうです。
あ、Fb.ストーブで地面が焼けたりした事ないですか?!
あれ?!、スケートデッキのテーブル持ってるんですね?!
天気は残念でしたね星空見たかったですが、
霧の山々も幻想的ですよね。
昼間に綺麗に雲海とか出てたら綺麗だったんでしょうねw。
うちも比較的、近所に居ましたが同じ感じの天気でしたw。
幕内の完成度は流石っすねw。
ティピでこの広さと薪ストは快適そうです。
あ、Fb.ストーブで地面が焼けたりした事ないですか?!
あれ?!、スケートデッキのテーブル持ってるんですね?!
こんにちは(・ω・)
1枚目でなかなか荘厳なロケーション(周りのテントは多いけど)で
キャンプができたのかなと思わせつつ、2枚目から濃霧に突入していて笑ってしまいました(失礼)
午後には霧もはれてきたようですが、代わりに激混み状態(´・ω・`)
Kさんのキャンプ写真でこれだけテントが密集しているのって初めてみたかも(*´艸`)
初日は霧と雲に泣かされたみたいですが、翌日は晴れ間があって乾燥撤収ができたのはよかったです
「天空のキャンプ場」の100%中の100%を見るために、また足を運ばなくてはいけませんね!
しかしお昼は最強スポーツドリンク片手にジンギスカン、すごい美味しそうです
味わう云々じゃなくゴクゴク飲めるのがスーパードライの良いところですね
1枚目でなかなか荘厳なロケーション(周りのテントは多いけど)で
キャンプができたのかなと思わせつつ、2枚目から濃霧に突入していて笑ってしまいました(失礼)
午後には霧もはれてきたようですが、代わりに激混み状態(´・ω・`)
Kさんのキャンプ写真でこれだけテントが密集しているのって初めてみたかも(*´艸`)
初日は霧と雲に泣かされたみたいですが、翌日は晴れ間があって乾燥撤収ができたのはよかったです
「天空のキャンプ場」の100%中の100%を見るために、また足を運ばなくてはいけませんね!
しかしお昼は最強スポーツドリンク片手にジンギスカン、すごい美味しそうです
味わう云々じゃなくゴクゴク飲めるのがスーパードライの良いところですね
Suikaさん。こんにちは。
私たちの周りは9月でもストーブ持ち出す人が多いですよ(笑)
実際、薪ストーブキャンプインは、9/2の朝霧キャンプです。(その時は私たちのストーブではないですけど)
標高1,200メートルだと、海抜地点より7〜8℃低いので、夜は一桁まで冷え込みます。
まぁ、わざわざ、そう言った所を目指して行ってるだけですけど(笑)
年越しキャンプもそろそろ考えないといけないですね。
私たちの周りは9月でもストーブ持ち出す人が多いですよ(笑)
実際、薪ストーブキャンプインは、9/2の朝霧キャンプです。(その時は私たちのストーブではないですけど)
標高1,200メートルだと、海抜地点より7〜8℃低いので、夜は一桁まで冷え込みます。
まぁ、わざわざ、そう言った所を目指して行ってるだけですけど(笑)
年越しキャンプもそろそろ考えないといけないですね。
shorouさん。こんにちは。
スノピのグランドオフトンはバリバリの1軍ですよ。
あの快適性に勝てるアウトドアの寝具は他に無いと思います。
ギアは「置き換え」ではなく、ちょっとずつズラして買っています。
状況で色々使い分けますが、ナロ3GTや、ホームステッドルーミー2のカンガルーの場合は、グランドオフトン1択です。
実際、ちょっと間が開きますが、次回のキャンプは「トルテュPro.+ホームステッドルーミー」を考えているので、寝具は、グランドオフトンになります。
スノピのグランドオフトンはバリバリの1軍ですよ。
あの快適性に勝てるアウトドアの寝具は他に無いと思います。
ギアは「置き換え」ではなく、ちょっとずつズラして買っています。
状況で色々使い分けますが、ナロ3GTや、ホームステッドルーミー2のカンガルーの場合は、グランドオフトン1択です。
実際、ちょっと間が開きますが、次回のキャンプは「トルテュPro.+ホームステッドルーミー」を考えているので、寝具は、グランドオフトンになります。
taku-cさん。こんにちは。
比較的近くにいたんですね。
チョッパーの具合がどうだったのか気になります。
Fb.ストーブはステンレスボディーで放射熱が出にくいですし、燃焼室はロストルと本体下面の間が1cm以上あります。
ですので、本体下部からの熱は強く無いので下草へのダメージはほぼ皆無です。
スケボーのテーブルは、デッキをスツールにクリップで留めてるだけです(笑)
結構前から使っていて、作ったときに記事も書きました。
使い勝手が良いので、実はバリバリの1軍登録ギアなんです。
比較的近くにいたんですね。
チョッパーの具合がどうだったのか気になります。
Fb.ストーブはステンレスボディーで放射熱が出にくいですし、燃焼室はロストルと本体下面の間が1cm以上あります。
ですので、本体下部からの熱は強く無いので下草へのダメージはほぼ皆無です。
スケボーのテーブルは、デッキをスツールにクリップで留めてるだけです(笑)
結構前から使っていて、作ったときに記事も書きました。
使い勝手が良いので、実はバリバリの1軍登録ギアなんです。
いたちさん。こんにちは。
今回は、ほぼ「霧」というキャンプでした(笑)
混雑しているフリーサイトってたしかに年単位ぶりかもしれません。
内山牧場キャンプ場はリベンジ確定のキャンプ場となりました。
でも、行くのはクローズ間際の11月かシーズン始めの5月頃かな?(笑)
今回は、ほぼ「霧」というキャンプでした(笑)
混雑しているフリーサイトってたしかに年単位ぶりかもしれません。
内山牧場キャンプ場はリベンジ確定のキャンプ場となりました。
でも、行くのはクローズ間際の11月かシーズン始めの5月頃かな?(笑)
こんばんは〜
なるほど「霧の中」ってこういうことだったんですね(笑)
まあ、悪条件でも楽しみ方はいろいろありますし、何よりも新幕での薪スト運転は、ドキワクで楽しかったんじゃないかと想像いたします♪
またラス網煙突ガードが機能したと聞いて、私も安心して試せますw
新幕内覧会ですけど、ティピは天井が高くてまたまた雰囲気が変わっていいですね〜。何だかゴージャス感もしっかりあります。
で、コットはヘリノックスですか。私のと違って軽くて運用しやすそう!(笑)
なるほど「霧の中」ってこういうことだったんですね(笑)
まあ、悪条件でも楽しみ方はいろいろありますし、何よりも新幕での薪スト運転は、ドキワクで楽しかったんじゃないかと想像いたします♪
またラス網煙突ガードが機能したと聞いて、私も安心して試せますw
新幕内覧会ですけど、ティピは天井が高くてまたまた雰囲気が変わっていいですね〜。何だかゴージャス感もしっかりあります。
で、コットはヘリノックスですか。私のと違って軽くて運用しやすそう!(笑)
こんばんは〜
今日会社で昼休みに見たら、天空のキャンプ場が同時刻で上がっていてウケました。
現地レポ拝見した時に、テントとサイトがあまりに同化していて
車に轢かれないか心配になりましたが、白プジョーと白タープで
しっかり両サイドをガードされていたのですね。
しかし、トイレも1箇所しかなくて不便なキャンプ場ですが
この混み様は驚きですな。
2年前のGWより遥かに混んでますね〜。
あ、そういえば、コスモスは見なかったのですか???
今日会社で昼休みに見たら、天空のキャンプ場が同時刻で上がっていてウケました。
現地レポ拝見した時に、テントとサイトがあまりに同化していて
車に轢かれないか心配になりましたが、白プジョーと白タープで
しっかり両サイドをガードされていたのですね。
しかし、トイレも1箇所しかなくて不便なキャンプ場ですが
この混み様は驚きですな。
2年前のGWより遥かに混んでますね〜。
あ、そういえば、コスモスは見なかったのですか???
こんばんはー!
やはりいいとこですね!
行ってみたい…。
犬が走り回っていたと書いてありましたが、確かここ犬連れ微妙なラインなんですが、結構いました??
霧、少し残念ですが幻想的で天空と聞くとラピュタを思い出すのでシンクロしちゃいました(笑)
それよりなによりオープンカーでどのようにこの荷物を詰め込んでいるのか超きになります!!
やはりいいとこですね!
行ってみたい…。
犬が走り回っていたと書いてありましたが、確かここ犬連れ微妙なラインなんですが、結構いました??
霧、少し残念ですが幻想的で天空と聞くとラピュタを思い出すのでシンクロしちゃいました(笑)
それよりなによりオープンカーでどのようにこの荷物を詰め込んでいるのか超きになります!!
Egnathさん。おはようございます。
えぇ、霧の中でした(笑)
今回のキャンプは新幕+薪ストーブテストだったのですが、天気が良くなりそうなので、欲張って遠征してきました。
ラス網煙突ガードは完璧な仕事をしました。
あとで、記事にしますが、幕に直接触れる部分は追加で「難燃フェルト」を巻いてます。
コットはヘリノックスです。ふるさと納税でゲットしました(笑)
えぇ、霧の中でした(笑)
今回のキャンプは新幕+薪ストーブテストだったのですが、天気が良くなりそうなので、欲張って遠征してきました。
ラス網煙突ガードは完璧な仕事をしました。
あとで、記事にしますが、幕に直接触れる部分は追加で「難燃フェルト」を巻いてます。
コットはヘリノックスです。ふるさと納税でゲットしました(笑)
しくさん。おはようございます。
ぴのこさんの所と100%シンクロしてましたね(笑)
確かに「緑の幕」に「緑の芝」だと同化しちゃいますね。。。
安全性を考慮して、「クリスマスイルミネーション」とか付けたほうが良いでしょうか?
しくさんの記事を参考にして出撃しましたが、人気オートキャンプ場でした(笑)
コスモスはまだちょっと早いみたいです。
ぴのこさんの所と100%シンクロしてましたね(笑)
確かに「緑の幕」に「緑の芝」だと同化しちゃいますね。。。
安全性を考慮して、「クリスマスイルミネーション」とか付けたほうが良いでしょうか?
しくさんの記事を参考にして出撃しましたが、人気オートキャンプ場でした(笑)
コスモスはまだちょっと早いみたいです。
ひなこさん。おはようございます。
あれ、ここは犬連れ微妙だったのですか?
微妙ってレベルではなく、普通より走り回ってました。
ちなみに動画のBGMも「ワンコ」です(笑)
オープンカーへの積み方はもちろん、屋根を開けて、後部座席に「3メートルの縦積み」です。
今回もトンネルの入口に何度も引っかかって、3回ほどウィリーしました。(嘘です)
あれ、ここは犬連れ微妙だったのですか?
微妙ってレベルではなく、普通より走り回ってました。
ちなみに動画のBGMも「ワンコ」です(笑)
オープンカーへの積み方はもちろん、屋根を開けて、後部座席に「3メートルの縦積み」です。
今回もトンネルの入口に何度も引っかかって、3回ほどウィリーしました。(嘘です)
こんにちわ
色々な方のレポで気になっていたキャンプ場ですw
最近お山に惹かれ始めた、にわかお山ファンには、荒船山の全容が見えるっていうのがポイント高しです(笑)
でも、遠すぎて僕が利用することはないかと思いますが^_^;
新幕(未だに上手く名前を呼べませんw)も夫婦デュオだとちょうどいい大きさで使い勝手も良さそうですね。
土間スタイルはNGなんですか?
色々な方のレポで気になっていたキャンプ場ですw
最近お山に惹かれ始めた、にわかお山ファンには、荒船山の全容が見えるっていうのがポイント高しです(笑)
でも、遠すぎて僕が利用することはないかと思いますが^_^;
新幕(未だに上手く名前を呼べませんw)も夫婦デュオだとちょうどいい大きさで使い勝手も良さそうですね。
土間スタイルはNGなんですか?
ediさん。こんばんわ。
荒船山は確かに格好いい岩山ですよね。
個人的には妙義山が好きです(笑)
土間スタイルはNGではないですが、バランゲルキャンプのフロアーシートは、前方が開くようになっています。
なので、「薪ストーブ」を置いてある位置から入口までだけを「土間」に出来るんです。
そんな素敵なギミックがあるのに使わないのは勿体ないと思いませんか?(笑)
荒船山は確かに格好いい岩山ですよね。
個人的には妙義山が好きです(笑)
土間スタイルはNGではないですが、バランゲルキャンプのフロアーシートは、前方が開くようになっています。
なので、「薪ストーブ」を置いてある位置から入口までだけを「土間」に出来るんです。
そんな素敵なギミックがあるのに使わないのは勿体ないと思いませんか?(笑)
こんばんは。
私もしくさんの記事拝見して、行ってみたいと思ってました。
今回は景色は残念でしたが、新しいスタイルを試すのはワクワク楽しいですよね。
ヘリノックスコットお持ちだったんですねー。
この高さあると、チェアーに代用できるのは便利ですね。
あとコットに敷かれたタオルケットみたいなの、可愛いですね。なかなかサイズが合うのが見つからなくて。。どちらのですか?
でも、これまでオフトンダブルでくっついていたのが、両サイドに離れちゃって寂しくはないですか?(笑)
私もしくさんの記事拝見して、行ってみたいと思ってました。
今回は景色は残念でしたが、新しいスタイルを試すのはワクワク楽しいですよね。
ヘリノックスコットお持ちだったんですねー。
この高さあると、チェアーに代用できるのは便利ですね。
あとコットに敷かれたタオルケットみたいなの、可愛いですね。なかなかサイズが合うのが見つからなくて。。どちらのですか?
でも、これまでオフトンダブルでくっついていたのが、両サイドに離れちゃって寂しくはないですか?(笑)
naopionさん。こんばんは。
バランゲルキャンプを張るのも3回目ですが、薪ストーブのインストールは初めてで、やっと完成しました。
コットは色々悩んだのですが、結局積載考えてこれにしてます。
足をつけるとベンチになるので、とても便利です。
タオルケットみたいのはペンドルトンの「ジャガードバスタオルオーバーサイズ」という大きいバスタオルです。
178×102という大きさで、コット敷くにはちょうど良いサイズです。
バランゲルキャンプを張るのも3回目ですが、薪ストーブのインストールは初めてで、やっと完成しました。
コットは色々悩んだのですが、結局積載考えてこれにしてます。
足をつけるとベンチになるので、とても便利です。
タオルケットみたいのはペンドルトンの「ジャガードバスタオルオーバーサイズ」という大きいバスタオルです。
178×102という大きさで、コット敷くにはちょうど良いサイズです。