キャンプレポートの書き方の変化。
こんにちは。Kです。
今日は、「ブログを書くこと」についての記事です。
ブログを始めてから1年半以上たち、色々な記事を書いています。
しかし、最初から今のように書いていた訳ではなく、色々と「試行錯誤」をしながら書き方を変えて、現在に至っています。
色々と「書き方を変える理由」は1つだけで、「読者の方に読みやすく伝えるため」です。
それが成功しているかは解りませんが、右も左も解らずに書いていた初期に比べると、それなりに成長はしていると思います(でないと悲しい・・・)
そんな1年半の色々なタイプの記事のなかから、今回は「キャンプレポートの書き方の変化」を追ってみたいと思います。

記念すべき、一番最初の「キャンプレポート」と言えそうなものは、2016年8月の夏休みに訪れた「カンパーニャ嬬恋」の記事だと思います。
しかし、読み返すと、びっくりすくらい「つまらない記事」です(爆)
内容は今で言う、現地でスマホを使って書く「速報記事」になっていますね。
実は当時、キャンプレポに対して、大きな勘違いがありました。
それは
「キャンプレポは現地で書かなくてはならない」
という強い思い込みです(笑)
当時は、ブログを読むのも、書くのも初めてで、他の方の「ブログ」を、まだあまり読んでいなかったので。。。
「キャンプが終わってから書いても良い」
って気がつくまで、時間がかかっちゃいました。。。

初めて「家に帰ってからレポートを書く」という方法で書いたのは、最初のレポートから2ヶ月後の10月16日にアップした「山伏オートキャンプ場」の記事でした。
2ヶ月たったくらいなので、まだ、つまらないレポで、いまいち内容が伝わってきません。
しかもよく読むと、どうも「山伏がauの電波が入らない」から仕方なく後から書いているっぽいですね。
ただ、この時に家でレポートを書いたら、それがとてもやりやすくて、次のキャプレポートからこの方法にしています。
この頃は「キャンプレポ」より、どちらかと言うと「モノブログ」の傾向が強かったようです。
(まぁ、今でも「何ブログ」だか良く解らなくなる傾向はあります。)
と言うのは、当時はまだ「こんな素敵なキャンプをしてきました〜」という事を詳しく書いて、不特定多数の方に見せるのは、「小っ恥ずかしい」と思っていたからです。(当時はまだまだシャイでした・・・)
今のように、「自分たちのキャンプを全てさらけ出す!」という覚悟をしたのは、もうちょっと後の話ですね(笑)
これ以前は、レポートのタイトルの付け方すらグチャグチャでした。
しかし、そこは少し整理して、このレポート以降は、
「キャンプレポ。○○」
と言うタイトルで、キャンプ場からの「速報記事」を書いて、
「記事のタイトル + キャンプ場名」
で、後日写真などを整理してから「詳細レポート」を書くと言うスタイルになりました。

キャンプレポの書き方に大きな変化が起きたのは、2016年12月に「ホリデーロード」のベテランキャンパーの方々と行った「怪しいキャンプ」でした。
内容がとても濃く、また、まともに「ブログに書けない事」が色々あったので、レポートを書くのに頭を悩ませた記事です。
内容が濃かったせいもあり、それ以前のレポに比べると、かなり「ボリューム感」のあるレポートになっています。
と言ってもまだまだ荒削りで、記事の書き方に「統一感」はないですが、とにかく楽しかったキャンプを「勢いだけ」で書いている印象です。
とてもインパクトが強いキャンプで、これ以降、キャンプへの考え方も、ブログの書き方も変わってしまったようです(笑)

「キャンプの雰囲気」を伝えるレポとして、書き方に手応えを得たのは、2018年1月に行ったYMCAのレポートだと思います。
キャンプ自体が、2泊3日の富士山キャンプで、絶景から嵐ありで、かなりの経験を積んだキャンプでした。
3日間の記事を1本にしてますが、「長くも無く短くも無く」で書けているので、スピード感があります。
むしろ最近の方が増長気味だと思うので、こういうレポを挟んでいけると良いですね。
ただ、キャンプの内容にメリハリが無いと無理ですけど(笑)

前後編で、「違うタイトル + キャンプ場名 + 〜○○編〜」という、「ふざけたタイトル」の付け方が始まったのは、2017年2月の「日川浜オートキャンプ場」が最初です。
この頃になると、ブログ開設から半年ほど経ち、「プレビュー数」や、頂く「コメント」も増えてきました。
それに比例して、キャンプレポの「気恥ずかしさ」も薄れてきて、むしろ「面白く書きたい」と思うようになりました。
「〜○○編〜」は結構好きなタイトルの付け方で、2本以上に記事を割るときは、この部分をどうするか考えるのが好きです(笑)
普通は「同名タイトル」で「〜○○編〜」とすると思いますが、両方とも変えちゃうのは、このブログくらいでしょうか?

ナチュログブロガーのediさんに「見だし」という方法を教えてもらい、それを使って書いたレポートの最初が、おそらく1月の「ゆめ牧場AC」です。
「<h2> ○○ </h2>」(実際は半角英数)というタグを「文字」に付けてることで、「横棒に挟まれた太文字」に出来る方法です。
ちなみに、今では沢山使うので、「みだし」と言う言葉に先ほどのタグを単語登録しています。
この時はまだ使い方がぎこちないですが、以降は「見だし」を、例えば「設営」から「昼食」のように「場面が切り替わる時」に使っています。
これにより、「舞台替え」がスムーズになったと思います(自画自賛)
【追記】
見出しのダグは「ediさんのテンプレート」だけで出来る技だそうです。

今書いている「キャンプレポート」の「書き方」が確立したのは、2017年3月の「浩庵キャンプ場」のレポートだと思います。
この記事を書いてから、基本的にこの「書き方」をベースにするようになりました。
その「書き方」というは、記事の「フォーマット」のようなものです。
ある程度、文章の「フォーマット」が決まっていると、書く方もそうですが、読む方もストレスなく読めるように感じます。
ただ、ガチガチに当てはめると、毎回同じで飽きちゃうので、その辺りの「匙加減」がとても大切なのかもしれませんね。
私の場合は、記事の冒頭で「キャンプの大まかな説明」をして、その記事の象徴となりそうな「TOP写真」を入れます。
その後が本文で、「見だし」を「章」のように使ってシーンを設定します。
そのシーンが大きく変わる場合などは、シーンの補足説明を最初に入れて、あとは「写真+文章」で記事を綴って行くという方法です。
本文での、「写真と文章」の位置関係は「2つのパターン」で書けます。
つまり、「文章を書いてから写真を入れる(写真の前に文章)」と言う方法と、「写真を入れてから文章を書く(写真の後ろに文章)」という方法です。
私の場合は、基本的は「写真を入れてから文章を書く」に統一しています。
まぁ、どちらでも良いのですが、「情景(写真)」を最初に見せて、その後に「言葉」が来た方が、キャンプシーンの理解がスムーズに思えるからです。
とは言え、場合によっては、倒置法的に、わざと最後に「写真」を挿入したり、場合によっては「写真だけ」を続ける事もしています。
ただ、他の方の「魅力的なブログ」を読んでいると、書き方を真似したくなることは多いので、これからも色々と変化していくとは思います。
今は、初期に比べると、キャンプレポの「ボリューム」がかなり増えているので、1本の記事をどれくらいのボリュームにするかを考えています。
記事に「内容」が多過ぎると、ブログ記事としては「増長」になって手軽に読めません。
かといって、1つのキャンプを何本にも分けるのも、なんだかだらけてしまいます。
なるべく「簡素」にしながら「キャンプの楽しさ」が、より多く伝えられると良いのですが、この辺りはまだまだ手探り中といった感じです。
今日は、「ブログを書くこと」についての記事です。
ブログを始めてから1年半以上たち、色々な記事を書いています。
しかし、最初から今のように書いていた訳ではなく、色々と「試行錯誤」をしながら書き方を変えて、現在に至っています。
色々と「書き方を変える理由」は1つだけで、「読者の方に読みやすく伝えるため」です。
それが成功しているかは解りませんが、右も左も解らずに書いていた初期に比べると、それなりに成長はしていると思います(でないと悲しい・・・)
そんな1年半の色々なタイプの記事のなかから、今回は「キャンプレポートの書き方の変化」を追ってみたいと思います。
始めてのキャンプレポート。

2016/08/12
2016/08/13
2016/08/14
記念すべき、一番最初の「キャンプレポート」と言えそうなものは、2016年8月の夏休みに訪れた「カンパーニャ嬬恋」の記事だと思います。
しかし、読み返すと、びっくりすくらい「つまらない記事」です(爆)
内容は今で言う、現地でスマホを使って書く「速報記事」になっていますね。
実は当時、キャンプレポに対して、大きな勘違いがありました。
それは
「キャンプレポは現地で書かなくてはならない」
という強い思い込みです(笑)
当時は、ブログを読むのも、書くのも初めてで、他の方の「ブログ」を、まだあまり読んでいなかったので。。。
「キャンプが終わってから書いても良い」
って気がつくまで、時間がかかっちゃいました。。。
速報ではないキャンプレポート。

2016/10/16
初めて「家に帰ってからレポートを書く」という方法で書いたのは、最初のレポートから2ヶ月後の10月16日にアップした「山伏オートキャンプ場」の記事でした。
2ヶ月たったくらいなので、まだ、つまらないレポで、いまいち内容が伝わってきません。
しかもよく読むと、どうも「山伏がauの電波が入らない」から仕方なく後から書いているっぽいですね。
ただ、この時に家でレポートを書いたら、それがとてもやりやすくて、次のキャプレポートからこの方法にしています。
この頃は「キャンプレポ」より、どちらかと言うと「モノブログ」の傾向が強かったようです。
(まぁ、今でも「何ブログ」だか良く解らなくなる傾向はあります。)
と言うのは、当時はまだ「こんな素敵なキャンプをしてきました〜」という事を詳しく書いて、不特定多数の方に見せるのは、「小っ恥ずかしい」と思っていたからです。(当時はまだまだシャイでした・・・)
今のように、「自分たちのキャンプを全てさらけ出す!」という覚悟をしたのは、もうちょっと後の話ですね(笑)
これ以前は、レポートのタイトルの付け方すらグチャグチャでした。
しかし、そこは少し整理して、このレポート以降は、
「キャンプレポ。○○」
と言うタイトルで、キャンプ場からの「速報記事」を書いて、
「記事のタイトル + キャンプ場名」
で、後日写真などを整理してから「詳細レポート」を書くと言うスタイルになりました。
やっとキャンプレポートらしくなってきたレポ。

2016/12/12
キャンプレポの書き方に大きな変化が起きたのは、2016年12月に「ホリデーロード」のベテランキャンパーの方々と行った「怪しいキャンプ」でした。
内容がとても濃く、また、まともに「ブログに書けない事」が色々あったので、レポートを書くのに頭を悩ませた記事です。
内容が濃かったせいもあり、それ以前のレポに比べると、かなり「ボリューム感」のあるレポートになっています。
と言ってもまだまだ荒削りで、記事の書き方に「統一感」はないですが、とにかく楽しかったキャンプを「勢いだけ」で書いている印象です。
とてもインパクトが強いキャンプで、これ以降、キャンプへの考え方も、ブログの書き方も変わってしまったようです(笑)
読み物としてコツを掴んだレポ
「キャンプの雰囲気」を伝えるレポとして、書き方に手応えを得たのは、2018年1月に行ったYMCAのレポートだと思います。
キャンプ自体が、2泊3日の富士山キャンプで、絶景から嵐ありで、かなりの経験を積んだキャンプでした。
3日間の記事を1本にしてますが、「長くも無く短くも無く」で書けているので、スピード感があります。
むしろ最近の方が増長気味だと思うので、こういうレポを挟んでいけると良いですね。
ただ、キャンプの内容にメリハリが無いと無理ですけど(笑)
違うタイトル + キャンプ場名 + 〜○○編〜

2017/02/27
前後編で、「違うタイトル + キャンプ場名 + 〜○○編〜」という、「ふざけたタイトル」の付け方が始まったのは、2017年2月の「日川浜オートキャンプ場」が最初です。
この頃になると、ブログ開設から半年ほど経ち、「プレビュー数」や、頂く「コメント」も増えてきました。
それに比例して、キャンプレポの「気恥ずかしさ」も薄れてきて、むしろ「面白く書きたい」と思うようになりました。
「〜○○編〜」は結構好きなタイトルの付け方で、2本以上に記事を割るときは、この部分をどうするか考えるのが好きです(笑)
普通は「同名タイトル」で「〜○○編〜」とすると思いますが、両方とも変えちゃうのは、このブログくらいでしょうか?
見だしを使ってシーンチェンジ。

ナチュログブロガーのediさんに「見だし」という方法を教えてもらい、それを使って書いたレポートの最初が、おそらく1月の「ゆめ牧場AC」です。
2017/01/31
「<h2> ○○ </h2>」(実際は半角英数)というタグを「文字」に付けてることで、「横棒に挟まれた太文字」に出来る方法です。
ちなみに、今では沢山使うので、「みだし」と言う言葉に先ほどのタグを単語登録しています。
この時はまだ使い方がぎこちないですが、以降は「見だし」を、例えば「設営」から「昼食」のように「場面が切り替わる時」に使っています。
これにより、「舞台替え」がスムーズになったと思います(自画自賛)
【追記】
見出しのダグは「ediさんのテンプレート」だけで出来る技だそうです。
レポートのフォーマットが固まったレポ

2017/03/13
2017/03/14
今書いている「キャンプレポート」の「書き方」が確立したのは、2017年3月の「浩庵キャンプ場」のレポートだと思います。
この記事を書いてから、基本的にこの「書き方」をベースにするようになりました。
その「書き方」というは、記事の「フォーマット」のようなものです。
ある程度、文章の「フォーマット」が決まっていると、書く方もそうですが、読む方もストレスなく読めるように感じます。
ただ、ガチガチに当てはめると、毎回同じで飽きちゃうので、その辺りの「匙加減」がとても大切なのかもしれませんね。
私の場合は、記事の冒頭で「キャンプの大まかな説明」をして、その記事の象徴となりそうな「TOP写真」を入れます。
その後が本文で、「見だし」を「章」のように使ってシーンを設定します。
そのシーンが大きく変わる場合などは、シーンの補足説明を最初に入れて、あとは「写真+文章」で記事を綴って行くという方法です。
本文での、「写真と文章」の位置関係は「2つのパターン」で書けます。
つまり、「文章を書いてから写真を入れる(写真の前に文章)」と言う方法と、「写真を入れてから文章を書く(写真の後ろに文章)」という方法です。
私の場合は、基本的は「写真を入れてから文章を書く」に統一しています。
まぁ、どちらでも良いのですが、「情景(写真)」を最初に見せて、その後に「言葉」が来た方が、キャンプシーンの理解がスムーズに思えるからです。
とは言え、場合によっては、倒置法的に、わざと最後に「写真」を挿入したり、場合によっては「写真だけ」を続ける事もしています。
ただ、他の方の「魅力的なブログ」を読んでいると、書き方を真似したくなることは多いので、これからも色々と変化していくとは思います。
今は、初期に比べると、キャンプレポの「ボリューム」がかなり増えているので、1本の記事をどれくらいのボリュームにするかを考えています。
記事に「内容」が多過ぎると、ブログ記事としては「増長」になって手軽に読めません。
かといって、1つのキャンプを何本にも分けるのも、なんだかだらけてしまいます。
なるべく「簡素」にしながら「キャンプの楽しさ」が、より多く伝えられると良いのですが、この辺りはまだまだ手探り中といった感じです。
コメント
はじめまして、少し前からブログ拝見しておりました。
ちょうどこの3月からブログを書き始めました。
まさにタイムリーな記事でしたのでとても参考にさせていただきます。
と、いうのも初めましての記事からどうしてらいいのか最初からつまづいてまして。。。
意外と文書にするのも大変なんだな~と皆さんのブログをみて実感している今日この頃です。
ちなみに、Kさんの記事(まだ全部は読んでないですが)で一番好きなところはジェントスランタンの川に流されていく下りが好きです。
これからもブログ楽しみにしています!
ちょうどこの3月からブログを書き始めました。
まさにタイムリーな記事でしたのでとても参考にさせていただきます。
と、いうのも初めましての記事からどうしてらいいのか最初からつまづいてまして。。。
意外と文書にするのも大変なんだな~と皆さんのブログをみて実感している今日この頃です。
ちなみに、Kさんの記事(まだ全部は読んでないですが)で一番好きなところはジェントスランタンの川に流されていく下りが好きです。
これからもブログ楽しみにしています!
こんにちは~
ちょうど「写真と文章」の位置関係について考えてましたw。
うちは「写真の前に文章」方式なんですよね。
この方法に慣れているのですが、今後どうしようかなぁと。
あと、だいぶテンプレ化してきているけど、何時も同じパターンの記事構成だと飽きちゃいますしねぇ。
難しいところですよね。
でも「あ、このくだりは●●●さんだ」的なのも憧れますw。
ちょうど「写真と文章」の位置関係について考えてましたw。
うちは「写真の前に文章」方式なんですよね。
この方法に慣れているのですが、今後どうしようかなぁと。
あと、だいぶテンプレ化してきているけど、何時も同じパターンの記事構成だと飽きちゃいますしねぇ。
難しいところですよね。
でも「あ、このくだりは●●●さんだ」的なのも憧れますw。
harukabiyoriさん。こんにちは。初めまして。
ブログは、確かに文章を書くのが大変ですが、ブログのフォーマットならではの面白い事も沢山あります。
コメントでやりとりが増えると、キャンプのスキルや情報も増えますし、仲間も出来るので楽しいですよ。
まずは、肩肘張らずにゆっくりと続けていくのが良いと思います。
当ブログに関しては、真面目と思わせて、ネタを各所に仕込むのが好きなので、適当に楽しんでいただけると幸いです(笑)
ブログは、確かに文章を書くのが大変ですが、ブログのフォーマットならではの面白い事も沢山あります。
コメントでやりとりが増えると、キャンプのスキルや情報も増えますし、仲間も出来るので楽しいですよ。
まずは、肩肘張らずにゆっくりと続けていくのが良いと思います。
当ブログに関しては、真面目と思わせて、ネタを各所に仕込むのが好きなので、適当に楽しんでいただけると幸いです(笑)
taku-cさん。こんにちは。
読みにくいのは前後がバラバラな時だけですから、前なら前で良いと思いますよ。
ガチャガチャだと読みにくいし、フォーマットばかり揃えているとワンパターンになっちゃいますよねぇ。
「あ、このくだりはtaku-cさんだ」的なのもは、憧れもなにも、蔓巻公園の時に散々弄りましたがまだ要ります?(笑)
読みにくいのは前後がバラバラな時だけですから、前なら前で良いと思いますよ。
ガチャガチャだと読みにくいし、フォーマットばかり揃えているとワンパターンになっちゃいますよねぇ。
「あ、このくだりはtaku-cさんだ」的なのもは、憧れもなにも、蔓巻公園の時に散々弄りましたがまだ要ります?(笑)
ぬはは、最初の頃の記事って恥ずかしいですよね〜
折りをみて消そうかと思うこともあります(爆)
伝説の嬬恋レポ、拝見しましたが
ずいぶんあっさりとした印象で、実際には濃厚ドロドロソースのkeiさんなのに
あれだけ読むと、あっさり薄口醤油になってしまいますね(笑)
見出しの付け方は、全然知りませんでした〜。
新しいテンプレートの特権かと思ってました。
では早速っ!真似したいと思います(爆)
折りをみて消そうかと思うこともあります(爆)
伝説の嬬恋レポ、拝見しましたが
ずいぶんあっさりとした印象で、実際には濃厚ドロドロソースのkeiさんなのに
あれだけ読むと、あっさり薄口醤油になってしまいますね(笑)
見出しの付け方は、全然知りませんでした〜。
新しいテンプレートの特権かと思ってました。
では早速っ!真似したいと思います(爆)
こんばんわ。
ブログを運営している者にとって興味深い内容の記事ですね。
ボクはキャンレポなんかだと時系列に淡々と「何々をしましたー」みたいなことを書き並べているだけなので見る方からすると、面白くない記事だろうなと常々思っています^^;
あと、どうしても主観的な書き方になってしまって他の方が読んでも何を書いているのかわからないだろうなーって思って書いてます(汗)
でもブログの書き方についての薀蓄はいくらかあります(笑)
ちなみにh2タグで上下に罫線が入って文字が大きくなるのはボクのテンプレだけの設定ですw
他のテンプレだと違う表示になると思います。
他に記事の(場面の切り替えの)ブロックを<div></div>で囲むと3行下にスペースができるとか色々ありますw
あと、ボクは外部エディタでブログの記事を書いているんですがオススメです。
ナチュログで書いていて、アップロードしたつもりが書いた記事が消えてしまったなんて事故も防げますし、簡単にプレビューもできるしタグの補完機能などもあって使いやすいですw
ブログを運営している者にとって興味深い内容の記事ですね。
ボクはキャンレポなんかだと時系列に淡々と「何々をしましたー」みたいなことを書き並べているだけなので見る方からすると、面白くない記事だろうなと常々思っています^^;
あと、どうしても主観的な書き方になってしまって他の方が読んでも何を書いているのかわからないだろうなーって思って書いてます(汗)
でもブログの書き方についての薀蓄はいくらかあります(笑)
ちなみにh2タグで上下に罫線が入って文字が大きくなるのはボクのテンプレだけの設定ですw
他のテンプレだと違う表示になると思います。
他に記事の(場面の切り替えの)ブロックを<div></div>で囲むと3行下にスペースができるとか色々ありますw
あと、ボクは外部エディタでブログの記事を書いているんですがオススメです。
ナチュログで書いていて、アップロードしたつもりが書いた記事が消えてしまったなんて事故も防げますし、簡単にプレビューもできるしタグの補完機能などもあって使いやすいですw
しくさん。おはようございます。
ぬはは、最初の頃の記事は恥ずかしいですねぇ。
ところで、濃厚どろどろソースのくだりがよく解りませんでした。
当ブログは、「爽やかイケメンオシャレキャンパーブログ」ですよ。
見出しはediさんのテンプレだけだそうです。
では早速っ!追記で修正しておきました。
ぬはは、最初の頃の記事は恥ずかしいですねぇ。
ところで、濃厚どろどろソースのくだりがよく解りませんでした。
当ブログは、「爽やかイケメンオシャレキャンパーブログ」ですよ。
見出しはediさんのテンプレだけだそうです。
では早速っ!追記で修正しておきました。
ediさん。おはようございます。
ediさんのレポもいつも興味深く拝読しています。
とくにキャンプレポはその主観が大切で、グルキャン記事とか同じキャンプなのにそれぞれの切り口が現れて楽しいですよね。
h2タグはediさんのテンプレだけなのですね。
追記で修正しておきました。
他にも技があるなら、色々知りたいです。
是非、記事にしてください(笑)
ediさんのレポもいつも興味深く拝読しています。
とくにキャンプレポはその主観が大切で、グルキャン記事とか同じキャンプなのにそれぞれの切り口が現れて楽しいですよね。
h2タグはediさんのテンプレだけなのですね。
追記で修正しておきました。
他にも技があるなら、色々知りたいです。
是非、記事にしてください(笑)
イケメンさわやかおしゃれキャンパーのKさん
記事の書き方、参考になりました~
最近のKさんの記事はまじめに見せておいてボケるこってり系がかなり笑えて楽しませていただいております。
最初の頃は、私はこの記事誰か読むのかな~なんて思いながら・・こうしました・・みたいに少々恥ずかし気に書いていたころが懐かしいです。 読み手の夫より、「源泉に突撃、子持ち、絶景突撃系でいけ!キャラ立ちするんだ!」だったか3点アドバイスされたのを覚えています(爆)
記事の書き方、参考になりました~
最近のKさんの記事はまじめに見せておいてボケるこってり系がかなり笑えて楽しませていただいております。
最初の頃は、私はこの記事誰か読むのかな~なんて思いながら・・こうしました・・みたいに少々恥ずかし気に書いていたころが懐かしいです。 読み手の夫より、「源泉に突撃、子持ち、絶景突撃系でいけ!キャラ立ちするんだ!」だったか3点アドバイスされたのを覚えています(爆)
オシャレカリスマキャンパーのぴのこさん。こんにちは。
真面目に見せてボケるのが「こってり系」なんですね。
読んだとおりの表側の意味の裏に、色々ネタを仕込むのは好きで結構やってます。
(音楽だったり時事ネタだったり内輪ネタだったりです)
旦那さんのアドバイス、3つしかないのに2つが「突撃」なんですね(笑)
すでに「突撃系ブログ」として完全にキャラ立ちしてますよ。
ぴのこさんのキャンレポはダントツで面白いです。
真面目に見せてボケるのが「こってり系」なんですね。
読んだとおりの表側の意味の裏に、色々ネタを仕込むのは好きで結構やってます。
(音楽だったり時事ネタだったり内輪ネタだったりです)
旦那さんのアドバイス、3つしかないのに2つが「突撃」なんですね(笑)
すでに「突撃系ブログ」として完全にキャラ立ちしてますよ。
ぴのこさんのキャンレポはダントツで面白いです。
こんばんは〜
ウチは物欲系ブログのノリで始めましたが、最近は財力が続かず(残念w)、キャンプレポ中心になりました。読むのはコッテリ系が楽しいですが、文体はアッサリ系が個人的には好きです。
昔の記事を見ると、ストーリーを作ろうとする力みが見えて、青春の1ページを見返す感じで恥ずかしいです(笑)
ウチは物欲系ブログのノリで始めましたが、最近は財力が続かず(残念w)、キャンプレポ中心になりました。読むのはコッテリ系が楽しいですが、文体はアッサリ系が個人的には好きです。
昔の記事を見ると、ストーリーを作ろうとする力みが見えて、青春の1ページを見返す感じで恥ずかしいです(笑)
Egnathさん。こんにちは。
キャンレポ中心のモノブログですね(笑)
でも、記事にしてないギアが沢山あるように見えますが、その辺りはどうなんでしょう?
昔の記事は恥ずかしいですよねぇ。
書き直しを考えちゃいますが、それもまた歴史なのかもと思い思いとどまってます。
キャンレポ中心のモノブログですね(笑)
でも、記事にしてないギアが沢山あるように見えますが、その辺りはどうなんでしょう?
昔の記事は恥ずかしいですよねぇ。
書き直しを考えちゃいますが、それもまた歴史なのかもと思い思いとどまってます。
濃厚ドロドロソースこってり系の爽やかイケメンKさん、こんにちは!
ブログ本文も勿論大変興味深いのですが、このコメ欄の濃ゆいこと!!!
読んでて笑っちゃいましたwww
コメ欄へのコメント、みたいになってしまいすみません(^^;;
私はいつも<h2>は手入力でやってたのですが、なるほど!と思い辞書登録で真似っこさせて頂きました♪♪これで楽になりますね〜
しかしぴのこさんの旦那様の「突撃系でキャラ立ちしろ!」には笑いました…
私は、確かいつだったかKさんに絵や漫画が「キャラ立ちしてる!」とのお言葉を頂いたことをきっかけに、「絵日記ブログになろう」と思ったんです。キャラ立ちって大切ですね…
ブログ本文も勿論大変興味深いのですが、このコメ欄の濃ゆいこと!!!
読んでて笑っちゃいましたwww
コメ欄へのコメント、みたいになってしまいすみません(^^;;
私はいつも<h2>は手入力でやってたのですが、なるほど!と思い辞書登録で真似っこさせて頂きました♪♪これで楽になりますね〜
しかしぴのこさんの旦那様の「突撃系でキャラ立ちしろ!」には笑いました…
私は、確かいつだったかKさんに絵や漫画が「キャラ立ちしてる!」とのお言葉を頂いたことをきっかけに、「絵日記ブログになろう」と思ったんです。キャラ立ちって大切ですね…
鈴廣級カマボコ美形ファミリーキャンパーのハチママさん。こんにちは。
コメ欄の方がおかしな事になるのは、確かに多い気がします。
何ででしょうね?
ぴのこさんの旦那さんのキャラは、お話を伺う限りでは、おそらく三国志の呂布だと思います。
ハチママさんのブログは他の追随を許さない面白さがありますよ。
5たんネタで何度笑ったことか。。。(職場で)
コメ欄の方がおかしな事になるのは、確かに多い気がします。
何ででしょうね?
ぴのこさんの旦那さんのキャラは、お話を伺う限りでは、おそらく三国志の呂布だと思います。
ハチママさんのブログは他の追随を許さない面白さがありますよ。
5たんネタで何度笑ったことか。。。(職場で)